
「コロナワクチン後悔」と検索してみると、GoogleとDuckDuckGoでは真逆の検査結果が出てきたと指摘されていました。⇩
Googleはコロナやコロナワクチンに関する真実の情報は言論弾圧していることが明らかになっていますが、ここまで徹底しているとは思いませんでした。DuckDuckGoで検索したらバレてしまうことなのにね。
Twitterでもワクチンを接種して後悔している人たちが沢山いることがわかります。
私も職場の人たちにコロナワクチンの危険性を何度もお伝えし、危険を訴えている動画や証拠などを何度もメールをしましたが、結局打ってしまっていました。信じてもらえなかったことも辛かったですが、救うことができなかったことが心苦しかったです。接種後に何ともないと言っていましたが、これから確実に体に異変が現れると思います。
これだけコロナワクチンの中身に有害物質が含まれていると暴露されているのに、ワクチンの危険性を信じていない人たちは、何か起きてもワクチンの副作用とは考えないのかも知れませんね。下のツイートの動画を見ても信じないで繰り返し接種し続けるのでしょうか。⇩
しかもコロナワクチンの中身には酸化グラフェンの他にも、触手らしきものがある微生物まで発見されていました。
こんな得体の知れないものが入っているワクチンを自分の体に入れるなんて恐ろしすぎます。
コロナワクチン接種を始めてから救急車の搬送件数も増えているそうです。
ワクチン死亡1233人 救急出動最多
どんどん暴かれていくコロナ茶番。
今度はドイツの医師や法律家達が立ち上がったようですよ。日本でもコロナワクチンを打ちまくっている医師たちは犯罪に加担していることを自覚してください。
フィンランドでも国会議員がコロナワクチンを使った大量虐殺が進行中だと警告しています。この動きが広がり、ワクチンを全面禁止にする動きへと変わっていきそうな流れです。⇩
フィンランドの国会議員がCOVIDワクチンを使った大量虐殺が進行中と警告!
コロナ茶番を終わらせるためにも一人一人が真実を知り、ワクチンを接種を拒否していかなければなりません。
ワクチンの危険性を周囲に伝えて拡散してその話に耳を傾ける人を救っていかなければならないと思います。接種してしまったからでは後悔しても遅いのです。